Jamieson'sさんとJamieson and Smithさんで、相次いでお買い物をしました。
↑おなじみの(!?)グレーのビニール袋。
↑Jamieson'sさんのSpindrift。並べるときれいな色にわくわくします。9月26日発注、10月7日着。
↑Jamieson and Smithさんの2ply Jumper weight。ビニール袋2つに入っていました。10月5日発注、10月12日着。早かった。
Jamieson'sさんでのお買い物は注文数を間違えてしまい、慌てて数量変更のメールを送りました。注文したら寝ようと思っていたのに、夜中にたどたどしい英文3行メールを書くはめになるとは…。苦労の甲斐あり、ちゃんと希望する数量が届きました♪
シェットランドヤーンを買うのは、3年振りみたいです。フェアアイルのキットを購入していたので、思っていたよりも間が空いていました。届いた毛糸を整理しようと棚卸しをすると、糸がわんさか出てきたよ。編むべしべし。
2016年10月17日月曜日
2016年10月15日土曜日
ボランティアニット 2016 発送しました♪
ボランティアニット、2016年分を近所の郵便局から配達日指定で発送してきました。
セーター9枚。
↑360ml缶のビールの箱にぱんぱんに詰めました。真ん中が膨らんでいます。郵便局で窓口のおじさんが2度計測してくれて「83cm…、100cmサイズになりますがよろしいですか!?」と申し訳なさそうに言ってくれました。本来、ビールの箱はゆうパックの80cmサイズで発送できるのですが、これでもかと詰め込んだので致し方ない。
かなりアホになっていっぱい編んでしまい、そのおかげで中途半端な並太と合太の在庫がかなり消費できました。こんなに編むことはもうないと思います。
セーター9枚。
↑360ml缶のビールの箱にぱんぱんに詰めました。真ん中が膨らんでいます。郵便局で窓口のおじさんが2度計測してくれて「83cm…、100cmサイズになりますがよろしいですか!?」と申し訳なさそうに言ってくれました。本来、ビールの箱はゆうパックの80cmサイズで発送できるのですが、これでもかと詰め込んだので致し方ない。
かなりアホになっていっぱい編んでしまい、そのおかげで中途半端な並太と合太の在庫がかなり消費できました。こんなに編むことはもうないと思います。
2016年9月28日水曜日
[FO] snow and tree by ten old
ten oldさんのフェアアイルのショール、『snow and tree』。
2015年の展示会『Life is good!』で見て一目惚れ、ホームページで発表されてすぐにキットを購入しました。
↑青がメインの集合写真。使用量の少ない色は、小巻でした。
↑完成写真。大きい。
↑基本、羽織って前でとめるのかな。ボタンの色は悩んで白にしました。
↑トナカイ側を上にして着るほうが好き。
編みあがったら春。ボタン付け放置に。夏が終わったので、やっと重たいお尻が上がりました。ホントの完成を迎え、広げてみるとやっぱり素敵。羽織って前をとめてみると、二つの大小の雪柄の合わせがまた良いのです。
基本、直線に編むだけですが、重量402g。カーディガンなら、私サイズは400gを切りますから、ショールって重い=編む量が多いんですね。編みごたえがありました。それでも次々出てくる柄にわくわくして、満足感にあふれる編み時間でした。
使用糸が青メインなのは先に編んだten oldさんのシリウスと同じでしたが、使用糸のメンバーはがらりと異なります。青好きなんでもっと前に編んだten oldさんのsnow-snowも青系。同じ青メインでも三つのデザインはどれも違う印象。シェットランドヤーンのカラーバリエーションがあって、ten oldさんのデザインがあって、それぞれのフェアアイルが楽しめるのだと思いました。
編みながら、トナカイ柄で自分のベストを編みたいとか、大きい雪柄で子供のジップアップジャケットを編みたいとか、妄想が広がります。残り糸に買い足して、また次のプロジェクトに続きそう。でも、ノルドの英文パターンを買ってしまったし、年明けのten oldさんの活動20周年の展示会へ行ったらまた他に編みたいものが出て来たりして…。怖い、怖い。
ショールは、以前に一枚編んだけど室内での防寒用。これもそうなるかなぁ。真冬になったら、子供たちがテレビを見ながらこれにくるまっていそうな予感…。
2015年の展示会『Life is good!』で見て一目惚れ、ホームページで発表されてすぐにキットを購入しました。
↑青がメインの集合写真。使用量の少ない色は、小巻でした。
↑完成写真。大きい。
↑基本、羽織って前でとめるのかな。ボタンの色は悩んで白にしました。
↑トナカイ側を上にして着るほうが好き。
編みあがったら春。ボタン付け放置に。夏が終わったので、やっと重たいお尻が上がりました。ホントの完成を迎え、広げてみるとやっぱり素敵。羽織って前をとめてみると、二つの大小の雪柄の合わせがまた良いのです。
基本、直線に編むだけですが、重量402g。カーディガンなら、私サイズは400gを切りますから、ショールって重い=編む量が多いんですね。編みごたえがありました。それでも次々出てくる柄にわくわくして、満足感にあふれる編み時間でした。
使用糸が青メインなのは先に編んだten oldさんのシリウスと同じでしたが、使用糸のメンバーはがらりと異なります。青好きなんでもっと前に編んだten oldさんのsnow-snowも青系。同じ青メインでも三つのデザインはどれも違う印象。シェットランドヤーンのカラーバリエーションがあって、ten oldさんのデザインがあって、それぞれのフェアアイルが楽しめるのだと思いました。
編みながら、トナカイ柄で自分のベストを編みたいとか、大きい雪柄で子供のジップアップジャケットを編みたいとか、妄想が広がります。残り糸に買い足して、また次のプロジェクトに続きそう。でも、ノルドの英文パターンを買ってしまったし、年明けのten oldさんの活動20周年の展示会へ行ったらまた他に編みたいものが出て来たりして…。怖い、怖い。
ショールは、以前に一枚編んだけど室内での防寒用。これもそうなるかなぁ。真冬になったら、子供たちがテレビを見ながらこれにくるまっていそうな予感…。
2016年9月27日火曜日
2016年9月26日月曜日
The Uncommon Thread の糸 その2
初めて買ったThe Uncommon Threadさんの糸が届いた日、次のPre-orderを知らせるメールがきました。届いたばかりのBreathlessという色が素晴らしく好みだったので、もう1着分3かせを注文してしまいました。それが届いたのが多分9月11日(日)のことだったと思います。
↑After the rainという色。
↑淡いブルーグレー。さらにグレーの染色と、ところどころに蛍光のブルーとイエロー。
前回のBreathlessは、ソリッドに近い染めでした。今回は手染めっぽいの物を、と選んだのがAfter the rain。raverlyの写真を見ていて思っていたのですが、The Uncommon Threadさんのこういうタイプの染めはロットによって「ところどころ具合」に幅がある気がします。手染めだもんね。Breathlessは、2玉で交互に編んだりしなくても良かったけれど、この色は必須な感じ。そもそもウェアじゃなくて小物、ショールとかの方がいいのかも…。でも3かせあるし。はてさて。
イギリスからの荷物は日曜日の午後に届くことが多い気がします。ちびっこは昼寝の時間だし、お買い物がバレちゃいます。
↑After the rainという色。
↑淡いブルーグレー。さらにグレーの染色と、ところどころに蛍光のブルーとイエロー。
前回のBreathlessは、ソリッドに近い染めでした。今回は手染めっぽいの物を、と選んだのがAfter the rain。raverlyの写真を見ていて思っていたのですが、The Uncommon Threadさんのこういうタイプの染めはロットによって「ところどころ具合」に幅がある気がします。手染めだもんね。Breathlessは、2玉で交互に編んだりしなくても良かったけれど、この色は必須な感じ。そもそもウェアじゃなくて小物、ショールとかの方がいいのかも…。でも3かせあるし。はてさて。
イギリスからの荷物は日曜日の午後に届くことが多い気がします。ちびっこは昼寝の時間だし、お買い物がバレちゃいます。
2016年9月25日日曜日
[FO] お子様向けラグランセーター No.18 (Raglan Sweater - Child by Ann Budd)
今年のボランティアニットもオーラスを迎えました。
最後はこの糸たちで、と決めていました。ZARA一族です。
↑ZARA、パピーさんのロベルタ・リド、メインカラーのベージュは内藤商事さんのブランド。
↑何のストレスもなく、編みあがり。
↑袖のリブ編みも綺麗。いい糸たちでした。
あとはタグ付けと名札付けです。苦手な仕事、がんばれ。
最後はこの糸たちで、と決めていました。ZARA一族です。
↑ZARA、パピーさんのロベルタ・リド、メインカラーのベージュは内藤商事さんのブランド。
↑何のストレスもなく、編みあがり。
↑袖のリブ編みも綺麗。いい糸たちでした。
あとはタグ付けと名札付けです。苦手な仕事、がんばれ。
2016年9月24日土曜日
ten oldさんでパターン販売開始♪
先日、ten oldさんのブログにパターン販売の開始を知らせる投稿がありました。
新しいサイトを立ち上げて、そちらで英文のみのパターン販売です。今は、『No.97 nord』のみ。このパターン、ずっと編んでみたかったんです。買っちゃいました♪
↑(拡大しても文字がつぶれて読めないようにしてあります。)
paypal決済で、価格は3000円。
2サイズだし、一般的なパターンに比べるとお値段が…。でも、チャート表記多し。千の位がもう一つ小さい数字だったらな~。発売後の値下げって、しにくいですよね。英文でいいのでパターン販売が続いて欲しい。次にどのパターンがくるのか期待しています。
そうそう、英文パターンのノルドとキットのノルドは、一部配色が異なっていました。ゴム編みの部分とそれに伴い本体(!?)の1色です。キットは買っていないので、ten oldさんの本『ten old Fair Isle Book vol.2』に載っているノルドの靴下とパターンを比較しました。とりあえず、英文パターンの配色で行くつもりです。
るんるんプリントアウトして、ネットショップに糸を買いに行くと売り切れの色がありました…。お店の在庫が復活するまで気長に待つことになりそうです。
新しいサイトを立ち上げて、そちらで英文のみのパターン販売です。今は、『No.97 nord』のみ。このパターン、ずっと編んでみたかったんです。買っちゃいました♪
↑(拡大しても文字がつぶれて読めないようにしてあります。)
paypal決済で、価格は3000円。
2サイズだし、一般的なパターンに比べるとお値段が…。でも、チャート表記多し。千の位がもう一つ小さい数字だったらな~。発売後の値下げって、しにくいですよね。英文でいいのでパターン販売が続いて欲しい。次にどのパターンがくるのか期待しています。
そうそう、英文パターンのノルドとキットのノルドは、一部配色が異なっていました。ゴム編みの部分とそれに伴い本体(!?)の1色です。キットは買っていないので、ten oldさんの本『ten old Fair Isle Book vol.2』に載っているノルドの靴下とパターンを比較しました。とりあえず、英文パターンの配色で行くつもりです。
るんるんプリントアウトして、ネットショップに糸を買いに行くと売り切れの色がありました…。お店の在庫が復活するまで気長に待つことになりそうです。
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